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日本人
誰でもいいので最近の自分自身の胃腸の弱さを治して欲しい。いや、洒落にならないんですわ本当に。バイト中も胃がキリキリ痛み出したかと思えば、腸のほうにもその兆候が現れ、軽く前屈みになりながら接客してましたから。んで、トイレに向かおうと思う時に限って客って増える一方なのね。これは一種の定説ではないかと。

今日はしゃぶしゃぶをおいしく頂くことができるわけなんですが、この胃腸の調子って何だよ。昨日豆乳鍋を食べ始めた矢先に友達が電話かけてきてボーリングへ直行っていう理不尽さってどうよ? んで、腹が減ってしょうがない俺の前でチキンフィレオをムシャムシャ食べるというのは拷問ですよね? あ、ポテト分けてくれてありがとうね。


永瀬の文章 | 14:07 | comments(4) | trackbacks(0)
酒の効果
めちゃくちゃ私信ですが、酒の席で話し合えた方々。あの時間だけでかなり親しくなれた気がします。カラオケでの一体感も忘れません。徹夜でカラオケ歌った挙句に、始発までの時間をどうするべきかで本当にご心配おかけしました。指示されたとおりに歩いて自力で川越市駅まで到達し、看板を見て本川越駅へ移動。その後クレアモールを発見して無事川越始発池袋行きの埼京線始発に乗ることができて朝6時に自宅に帰還することができました。

今回のことで心の友が増えたこと、年齢と関係なく話し合えたことをとても嬉しく思い、いろんなアドバイスを頂けたことを大変嬉しく思います。大学で見かけた際にはその時のお礼と共に、また一緒に同じ時間を過ごす事ができる喜びを噛み締めることになると思います。そして、俺を男にしてくださった皆さん(言い過ぎかもしれないけど)ありがとうございました。今度また一緒に酒を飲みましょう。


永瀬の文章 | 07:03 | comments(0) | trackbacks(0)
日々の鬱憤その他云々吐き散らされる言葉の群れ
言葉を紡ぐという作業を義務として行うとするならば、そこに生まれるのは虚構の上に散りばめられた一種の偽りであり、読者への冒涜になるだろう。自分自身物を書くことに少し意地になりすぎていたのかもしれない。

最近気持ちが落ち込み気味だ。何が理由なのかという明確な答えが出ていないのだけれど、自分の欲望だとかそういったものがそうさせているのではないだろうか。満たされない想いや思いなどにすっきりとしない何かが生まれ、それが完全に消化されないで体内に残っている。消化不良のそれは少しずつ膨らんでいって体を圧迫し始める。耐えかねた体は外部からウイルスの進入を許し、風邪といった形で表に出てくる。万全ではない状況下でテストが控えている。そういった様々な要素が自分自身を追い詰めているのか。



永瀬の文章 | 03:30 | comments(0) | trackbacks(0)
2005
あけましたおめでとうございます


永瀬の文章 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0)
秋葉原
昨日起きたら雪が止んでいた永瀬ですコンバンワ。もうびっくりね。のっそりとベッドから起き上がっておはようと母親に声をかけた瞬間に外見てみなさいと言われたので玄関の扉を開けたら雪が積もってました。既に日は傾いて暗くなりかけてたけどね。なんていうジャンキーな生活をしているんだ俺はと思いつつも、少し溶け始めている雪を見てちょっと後悔しました。雪が空から舞い降りる瞬間を目にすることができなかったのが悔しい。頭が冴えていればその瞬間の気持ちを言葉に紡ぐ事ができたろうに…。

さて、一昨日の話でもしましょうか。家とバイト先を往復する日々にピリオドを打つために(気持ち的にもちょっと落ち気味だったので)気分転換にどこかに出かけようと思い、秋葉原に定期的に巡礼(彼はそう言っている)に行くという江塚と共に秋葉原に行ってきました。鬼畜系ゲームをひとつとノーマルのをひとつ購入した。今回痛感したのは、あんなに人が多い場所に体調不良な状態で行かないほうがいいということ。暖房が効き過ぎの店内をぎゅうぎゅうになりながら回るというのは結構地獄だ。おかげで持病の腰痛がぶり返してきました。以後気をつけよう。

友達と一緒に過ごすというのは、とても気分転換になるようだ。バイト先で気を使い人と接することによって、体内には負のエネルギーというかそれに似たようなものが蓄積されるらしい。それを気を使わないで接することのできる友達と一緒に過ごすことで無意識に対外に排出することができる。どうでもよいようなことを話す、それが重要なのだ。内容がどうでもいいことかどうかが問題じゃなくて、日常生活を生きていく上で必要ではないと思われる話(たとえば好きな音楽の話)をすることが大事なんだ。肩の荷物を下ろす作業。結果的にはその後の移動とかで体力的には疲れてしまったのだけど、こころなしか心の中がスッキリしたような気がする。ありがとう、江塚。


リハビリ的な文章をここ最近書いておりますが、これもきっと大切なんだろうな。文章を書くことに対して肩を張らずにいること、それが結果的には自分らしい文章を書ける一歩になるのだろうから。


永瀬の文章 | 03:23 | comments(1) | trackbacks(0)
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