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埼玉遠征・1日目
なんか、勝手に任されてるし。畜生、ブラウザの表示がココだったのもそのせいかっ。
この当事者は横で熟睡モード。半強制的ですよね。
暫く書いてなかったので重苦しい文章はナシ、出来事をつらつらと書きます。
ってな訳で今日は永瀬の所有するノートPCからお送りします。
イツカオボエテヤガレッ>ダレカ。

事の経緯は午前6時までさかのぼります。
そろそろ支度をして着替えなどの準備を用意も終え、
後は時を待つばかり。
7時すぎにPCを落とし財布と携帯を用意。
携帯は昨日充電しておいたから大丈夫なはず。


って、電池1のままですよねっ!?
充電器、コンセントに刺さってませんよねっ!?


もうお約束どおりの展開、そして更に悪状況に続く事に・・・。

予定した時間に間に合わなかったため、1本遅れて電車に乗り込む。
連絡のメールを送り終え、1時間程度の仮眠に。
目を覚ました頃には後20分と言うところまで来ていて、
また連絡のメールを送った・・・、時に事件はおきた。


「充電してください」


・・・・肝心な時に、終わった。
そして事態は加速することに・・。

駅のホームに到着し、改札へ向かう。が、永瀬は居ない。
もしやと思って抜けた改札の向こうを見るも、すでに通過した後なので
最早入る事はできない。できたとしても入場料が惜しいので却下。
連絡・・に携帯は使えない。
しかし、一向に遭遇できないので、最後の手段をとることにした・・

「駅内のストアで応急用充電器を購入」

ウワハハハー、こっちのほうが金かかってんじゃねぇかオイ。
ホントべたなオチで始まった一日、その後もちょっとしたトラブルがあったけれども、
ほぼ予定通りに過ごしました。
到着→朝食→ゲーセン→買い物→カラオケ→ゲーセンと来たところで
同じくしてゲームを満喫していた永瀬の友人に遭遇、
成り行きで喫茶店へと向かう事になったのです。
まぁ、眠気とテンションの高さについていけず(また別の理由もあったけど)
喫茶店を出て、永瀬宅へお邪魔していると言うわけです。
久しぶりに本格的な休みでした。
って、明日もあるけどね・・・・。


はらしの文章 | 23:08 | comments(1) | trackbacks(0)
流れる日、抗う日
過ぎていく一日
それは、流れる雲のように自然なこと
その一日を生き延びる事も必死の自分
抗っても流される当たり前の一日


「この毎日は変えられない」「この毎日を変えたい」
常々思ってきた事と実行しなければいけない事
今に満足していないから「変えたい」
けれど、「変えられない」と考える自分がいる

抗っても流されてしまうかもしれない
けれど、なにもしなければ変われない
だから、自分の意思を以って「変えよう」


流れる一日を必死に生きる自分に、決死の覚悟を持たせよう


はらしの文章 | 02:12 | comments(1) | trackbacks(0)
今、出来る事。今しか、出来ない事。
例えどんな事があろうとも、その日に出来る大事な事がきっとある。
もっとも、それに気づけない事だってあるかも知れないけど、
自分に出来る事を大切にしたい。

−この日にこうしておけば良かったと思わぬように。
 そしていつか、この日のお陰だね、って微笑んでいられる様に。−


はらしの文章 | 05:15 | comments(0) | trackbacks(0)
衣替え
今日はそんなに悪い日じゃなかったと思うんだ。
この日記を書いていて、今日の自分の周りで凄く酷い出来事はなかったと思うし、
初めて着た職場の制服にネクタイ締めた時から、
今日はいい日になるような予感がしてた。

1.
職場で初めて見せる、上下制服姿の自分。
今まで上だけ(下は作業しやすいジーパン)、下だけ(上は会社指定の上着)、
制服だったことは有ったが、上下制服と言う状況に職場の方々は
それぞれを意見を述べてくださった。

ネクタイが似合ってる、って声もあれば、
高校入りたての1年みたいで虐めたい、と言う謎の声もあった。
(と言うかその発言自体虐めのような気がしないでもないが)
雨の日は決まって憂鬱だったけど、晴れた日と同じくらい、スッキリしていたのは
仕事のために付けたネクタイのせいかもしれない。

2.
誰だってこんな日はあるんだろうって思う。
仕事の帰り、少し遅い行きつけのゲーセンへ遊びに行った時のこと。
いつものメンバーはやはりそこに居て、既に喧騒の渦だった。
名前はまだ知らないものの、ゲームや会話で楽しく時間を過ごす。
これがもう一つの日課になっていた。

しかし、今日はいつもと違っていた。
よく話をする方で、自分の一つか二つ年上の方が居るのだが、
明らかに不機嫌そうだったのだ。
プレイ中も不機嫌で、ギターをしている時に途中でミスしたりすると
それだけでやる気を無くし、終わったときに怒りの声を出していた。
自分も稀にやっていたが、他人から見てこんなに気分が悪く見えていたので
気をつけようと思った。

そもそも、ゲーム自体が娯楽のためにあるのだ。
楽しむべきのゲームで、なんで楽しめないんだろう。
その方は、「練習」と言ってゲームをやっていた。でも、楽しめなければ
きっとその腕は上達しないんだろうと思った。
能力を上げることは真剣な事かもしれないけど、だからこそ本質を忘れずに
やっていかなければと感じた。
簡単な事なのに、きっと上手くなってしまうと忘れてしまうものなんだな、本質は。


はらしの文章 | 00:17 | comments(1) | trackbacks(0)
五月雨
いつも皆の頼りになりたいと思う自分がいて、
反面、自分の実力に自信がもてないのだ。

自分には気を良くしてくれる人が沢山居ると思う。
そんな人たちに応えるべく精一杯に頑張ろうとしている自分がいる。
だけど、頼りにされるほどの実力なんか持ってなくて
結局他人を頼りにするしかなくなってしまう。

正直、自分の力の無さは自分にも、そして他人にも
悟られているんじゃないかと思うのだ。
その決められてしまった自分の力の域に落ち着いてしまっている自分がいて、
そして本心がそれを許さないのだ。
自分のことしか出来ない自分であってはいけない、と。

今は迷惑を掛けてしまっているが、いつか自分も
自分だけでなく、他人に気を掛けられる程の強さと自信が出来ればと思う。
そうしないと、この先自分が弱いだけの人間になってしまうから。
だから今だけは、少しでも前進したいと思った。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――

自己紹介、遅れてすみません。
知っている方も居られるかと思いますが、
「落ちゆく白羽」管理人で、永瀬の友人「はらし」と申します。
更新頻度は正直少ない方ですが、よろしくお願いします。


はらしの文章 | 04:05 | comments(0) | trackbacks(0)
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