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酒の効果
めちゃくちゃ私信ですが、酒の席で話し合えた方々。あの時間だけでかなり親しくなれた気がします。カラオケでの一体感も忘れません。徹夜でカラオケ歌った挙句に、始発までの時間をどうするべきかで本当にご心配おかけしました。指示されたとおりに歩いて自力で川越市駅まで到達し、看板を見て本川越駅へ移動。その後クレアモールを発見して無事川越始発池袋行きの埼京線始発に乗ることができて朝6時に自宅に帰還することができました。

今回のことで心の友が増えたこと、年齢と関係なく話し合えたことをとても嬉しく思い、いろんなアドバイスを頂けたことを大変嬉しく思います。大学で見かけた際にはその時のお礼と共に、また一緒に同じ時間を過ごす事ができる喜びを噛み締めることになると思います。そして、俺を男にしてくださった皆さん(言い過ぎかもしれないけど)ありがとうございました。今度また一緒に酒を飲みましょう。


永瀬の文章 | 07:03 | comments(0) | trackbacks(0)
夜の空気
テストなんかなんとかなるものかもしれない。結果が出ていないのに何とかなったと勘違いしている大馬鹿者なわけなんですが、果たしてこの文章を読んでいる人はどれくらいいるのだろうか。更新の拠点をAmebloの方に移してからだいぶ経つけれど、更新頻度の低いこちらのBlogのほうのアクセスカウンターも順調に進んでいるらしい。これはアクセスカウンターが壊れたのか、自分の文章を見てほしいと望む怨念がカウンターの数字となって現れているのだろうか。そこのところは定かではない。

夜になると最近はめっきりテンションが下がってしまい最近は創作意欲も減退気味だった。詩のBlogの方で更新した詩に書かれているとおり、夜は哀しみを含んでいるのではないかと思う。自分自身、夜という時間がとても好きなのだけれど、ここ最近の落ち込み具合とそれがいつも深夜帯であることから、夜が深みを増すと哀しみも濃くなっていくのだと思う。理屈ではなく、これは実感によるものだ。何が夜の哀しみの濃さを決めているだとか、そういう性質なのかなんていうのは全然わからない。けれど、今自分自身に起こっていることは事実なのだ。

ほら、こうしているうちに日記帳が破けてしまった。ここ最近の哀しみを詰め込んだ本。自分の哀しみに耐え切れなくなってしまったのかもしれない。誰かにこの気持ちを伝えたいと思う。けれども、伝えられる相手がいない。そういった意味では、やっぱり自分は誰も信用していないのかもしれない。すべてを話せてしまえる相手なんていないし、できる気配もない。できるのは、自分の頭の中で薄く残る記憶を美化し続けることだけ。何が美しいか、何が醜いかが見えなく案っているのかもしれない。だから、自分自身の中で作り上げているのだ。


- | 01:45 | comments(0) | trackbacks(1)
日々の鬱憤その他云々吐き散らされる言葉の群れ
言葉を紡ぐという作業を義務として行うとするならば、そこに生まれるのは虚構の上に散りばめられた一種の偽りであり、読者への冒涜になるだろう。自分自身物を書くことに少し意地になりすぎていたのかもしれない。

最近気持ちが落ち込み気味だ。何が理由なのかという明確な答えが出ていないのだけれど、自分の欲望だとかそういったものがそうさせているのではないだろうか。満たされない想いや思いなどにすっきりとしない何かが生まれ、それが完全に消化されないで体内に残っている。消化不良のそれは少しずつ膨らんでいって体を圧迫し始める。耐えかねた体は外部からウイルスの進入を許し、風邪といった形で表に出てくる。万全ではない状況下でテストが控えている。そういった様々な要素が自分自身を追い詰めているのか。



永瀬の文章 | 03:30 | comments(0) | trackbacks(0)
初詣
初詣まだ行ってません。友達と初詣行こうぜ!ってノリで2日に遊んだのですが、サイゼリア行ってパスタ食って高校時代のクラスメイトがバイトしているの出くわしてビリヤードをしただけでした。で、夕方はバイトという日々。お金が稼げる年末年始を働いておりますです。

2005年から日記つけてます。日記って言うほど凄いものじゃないし、ネットに書くとかそういうのでもない。誰のために書く文章でもなく、誰に見せる予定もない自分だけの文章。数行の限られたスペースに思ってように書く文章。それはそれで面白いものだ。日によって書く筆記用具が変わってたりして面白い。そのときの感情を文字として閉じ込める。読み返したときに面白い文章でありますように。


- | 02:15 | comments(0) | trackbacks(0)
2005
あけましたおめでとうございます


永瀬の文章 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0)
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